『メンタルヘルプデスク』を3月より開始

10/02/23

企業向けメンタルヘルスサービスの株式会社セーフティネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 山崎敦、http://www.safetynet.co.jp/ 以下 セーフティネット)は、会員以外の企業向けに“うつ病”発症前後の「メンタル不調社員」を抱える部門の上司や人事担当者を対象に、該当社員への対応方法を電話やメールでサポートする新サービス『メンタルヘルプデスク』を本年3月より開始いたします。
セーフティネットではこれまで、会員企業のメンタル不調社員が“うつ病”などの精神疾患になることを未然に防ぐための24時間365日対応の「なんでも相談」、“うつ病”発症後に療養休職した社員が円滑に職場復帰できるようサポートする「復職支援」といった、“社員”に焦点を当てた「予防」と「ケア」のサービスを行なってきました。そしてこの度スタートする『メンタルヘルプデスク』は、メンタル不調社員を取り巻く周囲の人々をサポートする「援護」サービスになります。