『社外メンターサービス』を9月より開始

10/09/01

日経産業新聞(9月1日朝刊21面)に新入社員に早期離職を防ぐサービスを9月からはじめる記事が掲載されました。

『社外メンターサービス』は、産業カウンセラーが新入社員に定期的(年4回程度)に直接電話をかけ「職場での人間関係」や「仕事の不安・悩み」などの話しを聞きながら、その「原因」と「解決策」を新入社員と共に考え・導き、再び仕事への意欲を向上させることを目的としたサービスです。