社員の危機は会社の危機
-日本人の心情にあったメンタルヘルスの提案-

EAP(従業員支援プログラム)サービスに関するQ&A

EAPサービス(なんでも相談サービス/各種研修/人事部支援・復職支援/産業医紹介サービス/精神科医面接指導サービス)について、よくあるご質問をまとめました。

なんでも相談サービスではどんな相談ができますか?

メンタルヘルス・健康だけでなく職場、家庭、プライベート、トラブル、借金、離婚など幅広いご相談をお受けしております。

相談窓口を利用する際には名前を名乗らないと相談できないですか?

会員確認上、ご所属の法人名等は頂戴していますが、お名前は任意でお聞きしています。

相談方法は電話相談だけですか?

いいえ。電話相談に加え、メール、面談での相談も可能です。

相談窓口で対応する相談員はどんな人ですか?

主に産業カウンセラーという資格者です。その他、臨床心理士、看護師、栄養士などさまざまな専門家がおります。

相談回数等の制限はありますか?

原則として制限はありません。
(相談者自身の健康上の観点から相談数や頻度などを制限する場合があります)

各種研修について相談窓口とセットでないと申し込み出来ないのでしょうか?

いいえ。研修のみのご依頼にも応じております。ぜひご相談ください。

復職支援サービスとはどういったサービスですか?

企業や団体のご要望により主にメンタル面に起因した勤怠不良や休職中、復職後の従業員のサポートを行うサービスです。詳細はお問合せください。

産業医を選任しなければいけないのですが、紹介してもらえるサービスはありますか?

はい。弊社提携会社と連携し、産業医をご紹介させて頂きます。ぜひご相談ください。
※地域によりご要望にお応えできない場合もございます。

精神科医面接指導サービスとはどういったサービスですか?

主治医とは別の精神科医が従業員と面談し、復職等に関する意見書をご提出させて頂くサービスです。詳細はお問合せください。