社員の危機は会社の危機
-日本人の心情にあったメンタルヘルスの提案-

日本経済新聞の5月24日夕刊に弊社サービスの内容が掲載されました

2012.05.24

日本経済新聞の5月24日夕刊に ”「適度な距離」で相談しやすく” という見出し付きで、弊社の社外メンターサービス内容と担当しているカウンセラーや山﨑社長のコメントが掲載されております。

『社外メンターサービス』
~ 社外から“大丈夫?の声かけ電話”で新入社員の心をケア、早期離職を防ぐ ~

 産業カウンセラーが新入社員に定期的(年4回程度)に直接電話をかけ「職場での人間関係」や「仕事の不安・悩み」などの話しを聞きながら、その「原因」と「解決策」を新入社員と共に考え・導き、再び仕事への意欲を向上させることを目的としたサービスです。
 本サービスは、セーフティネットが昨年2月より開始した、“相談を待つ”というカウンセリングの常識を覆し、カウンセラー自らが“行動を起こし”て電話をかけるという『メンタルチェック電話サービス』が基となっておりますが、社会人経験の少ない新入社員を対象にしていることから更に踏み込み、話を聞いた上で“新入社員と一緒になって考え、原因解決まで導く”のが特徴です。