社員の危機は会社の危機
-日本人の心情にあったメンタルヘルスの提案-

メンタルヘルス24時間体制の必要性

寝付けない、朝早く目が覚めた時、人は昼間と違う思考に陥る時があります。堂々巡りや落ち込みで辛くなった時、話を聞いてくれる人がいれば、辛い時間を乗り切ることができます。
平成23年度・警察庁、厚生労働省データによれば、時間帯別自殺者数は、夜間よりも早朝が多い傾向が続いています。(グラフは内閣府が作成)

平成23年における発見時間帯別の自殺者数の構成割合

平成23年における発見時間帯別の自殺者数の構成割合

 

また、当社における深夜~早朝時間帯の相談内容を見た場合でも、早朝の相談には、精神的に追い込まれている人が多い傾向にあります。

深夜・早朝時間帯相談内容(当社実績)

深夜・早朝時間帯相談内容(当社実績)

そこで、セーフティネットでは24時間体制でのサポートが重要と考え、昼夜を問わず、専門知識を持ったカウンセラー陣がご相談に対応しております。(24時間体制のメンタルヘルス相談窓口は弊社のみのサービスです。)
※当社調べ